令和8年度 省・創・蓄エネルギー機器等設置モニター助成(蓄電池システム)
定額5万円定額50,000円
- 主な条件
- 太陽光発電システムが設置されていること(既設含む)が必須で単独申請不可。新品機器。新築住宅設置は対象外。環境家計簿登録が条件
- 期間
- 2026-04-01〜2027-03-31(予定80件・V2H充放電設備との合計枠・先着順)
2026-07-06時点で残り53件(V2H充放電設備との合計枠)
予算の消化状況により早期に終了する場合があります。
2026-07-06時点で残り53件(V2H充放電設備との合計枠)
予算の消化状況により早期に終了する場合があります。
SII(環境共創イニシアチブ)実施。2026-05-29に予算到達を確認し公募終了。次回公募の予定は公式サイトに明記なし(次期予算措置次第)。太陽光単体の国の購入補助制度(既存住宅向け)は調査範囲内では確認できず、新築ZEH/GX志向型住宅向けの住宅全体補助(みらいエコ住宅2026事業)経由のみとなる
本年度の受付は終了しています。来年度の実施有無は自治体の発表をご確認ください。
詳細額はクールネット東京 https://www.tokyo-co2down.jp/subsidy/family_tikudenchi/r8/ で確認。予算総額(3設備共通)は令和8年度約1,012億円。2026-10-01以降の事前申込分は対象機器要件が変わる予定との案内あり。予算執行率の具体数値は記載なし(2026-07-12時点、受付終了の告知なし)
予算の消化状況により早期に終了する場合があります。