稲城市の太陽光発電補助金
2万円/kW上限8万円1kWあたり2万円、上限8万円(4kWまで)
- 主な条件
- 稲城市内に住所を有する世帯(戸建・集合住宅)。個人住民税(市民税・都民税等)の滞納なし。未使用機器のみ(リース・中古品を除く)。工事完了後の事後申請(事前申請・予約なし)
- 期間
- 対象設置期間 令和8年3月1日〜令和9年2月28日。受付期間 令和8年7月1日8:30〜令和9年3月5日17:00(先着順・電子申請のみ)
申請受付中(2026-07-12時点)。要綱PDFへの直接リンクは確認できず『申請の手引き』のみ掲載
予算の消化状況により早期に終了する場合があります。
東京都の制度
10万〜15万円/kW区分による新築住宅: 3.6kW以下12万円/kW(上限36万円)、3.6kW超10万円/kW(50kW未満)。既存住宅: 3.75kW以下15万円/kW(上限45万円)、3.75kW超12万円/kW(50kW未満)。陸屋根の架台設置費・防水工事費・高性能太陽光発電システムの加算額は別途(本ページに具体額の記載なし)
- 主な条件
- 都内住宅(戸建・集合)に太陽光発電システムを新規導入する個人・法人・管理組合・機器貸与者・電力販売事業者が対象。SII登録機器等の要件あり(詳細はクールネット東京要綱)
- 期間
- 事前申込2026-05-29開始・交付申請兼実績報告2026-06-30〜2029-03-30(設置対象期間は令和8・9年度)
詳細額はクールネット東京 https://www.tokyo-co2down.jp/subsidy/fam_solar/r8/ で確認。予算総額(太陽光・蓄電池・給湯器等3設備共通)は令和8年度約1,012億円(前年度から拡大)。予算執行率の具体数値は都・クールネット東京いずれのページにも記載なし(2026-07-12時点、受付終了の告知なし)
予算の消化状況により早期に終了する場合があります。
稲城市の発電量の目安(参考レンジ)
稲城市周辺の年間日射量(NEDO MONSOLA-20)をもとにした幅を持った推定です。単一の断定値ではありません。システム容量4.0kWでの概算。
年間発電量
4,622〜5,613kWh/年
03,5087,016
年間の経済効果の目安
87,300〜137,200円/年
085,750171,500
補助金適用前の回収年数の目安
6.4〜13.7年
0917
推定の前提を見る
- システム容量
- 4.0 kW
- 前提
- 0.7〜0.85、自家消費率・電気単価等はparams記載のレンジ
- 日射量データの出典
- 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)「MONSOLA-20」(NEDO日射量データベース)の傾斜面(最適傾斜角)年間日射量を使用。
上記の発電量・経済効果・回収年数は、NEDOの日射量データをもとに当サイトが独自に算出した目安であり、算出方法・結果をNEDOが保証・推奨するものではありません。補助金を適用できる場合、回収年数はこれより短くなります。実際の値は設置条件・使用状況・料金プラン・機器価格により変動します。詳細は方法論を参照してください。
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