逗子市の太陽光発電補助金

逗子市独自の制度

市

逗子市重点対策加速化事業費補助金(個人・自家消費型太陽光)

7万円/kW(kW未満切捨)7万円/kW(kW未満切捨て)
主な条件
蓄電池との同時設置が要件・FIT不可・自家消費30%以上・市税滞納なし・交付決定前着工不可
期間
2026-05-01〜2027-01-15

7/8時点で予算1,668万円に対し申請97.4%・終了間近の可能性。カーボンニュートラル推進補助金と同一年度併用不可(選択制)。4市1町共同実施

予算の消化状況により早期に終了する場合があります。

市

逗子市カーボンニュートラル推進補助金(再エネ・省エネ・蓄エネ機器・太陽光)

合算上限15万円(太陽光+蓄電池)太陽光+蓄電池の合算で上限15万円(対象経費との低い方)
主な条件
蓄電池を併せて設置することが要件・住民登録・市税滞納なし・未使用品・ZEH補助と同一年度併用不可
期間
2026-04-17受付開始(予算到達で終了)

申請の手引き(R8.4改定PDF)で確認

予算の消化状況により早期に終了する場合があります。

国・神奈川県の制度

逗子市でも利用可

神奈川県の制度

県

令和8年度神奈川県住宅用太陽光発電・蓄電池導入費補助金

7万円/kW上限70万円太陽光発電:発電出力1kWあたり7万円(上限70万円)
主な条件
蓄電システムの同時設置が必須(太陽光単独の設置は対象外)。耐震性能を確保した県内既存住宅(戸建・共同住宅、事務所等併用可、賃貸住宅は除く)
期間
第1期:2026-05-11〜2026-06-30(申請額が予算額に達する見込みのため2026-05-12時点で受付終了)。第2期:2026年9月頃実施予定(詳細未発表)

第1期は受付開始直後に予算到達見込みとなり終了。第2期の公募開始を待機中

本年度の受付は終了しています。来年度の実施有無は自治体の発表をご確認ください。

県

神奈川県住宅用太陽光発電・蓄電池の共同購入事業(かながわソーラーバンクシステム)

共同購入割引(定額でない)定額の補助金ではなく、参加者を募り連携事業者と価格交渉するスケールメリット型の割引。令和7年度実績値(参考):太陽光のみプランの割引率25.26%、太陽光+蓄電池プランの割引率29.21%(年度・件数により変動)
主な条件
県への参加登録の上、協定締結済みの連携事業者経由で契約。太陽光は10kW未満が対象。太陽光のみ/太陽光+蓄電池/蓄電池のみの3プランから選択
期間
参加募集:2026-04-09〜2026-09-17

性質は購入補助金ではなく共同購入斡旋事業(価格交渉によるスケールメリット)。上記の直接交付型の太陽光発電・蓄電池導入費補助金とは別事業であり併用可

予算の消化状況により早期に終了する場合があります。

逗子市の発電量の目安(参考レンジ)

逗子市周辺の年間日射量(NEDO MONSOLA-20)をもとにした幅を持った推定です。単一の断定値ではありません。システム容量4.0kWでの概算。

年間発電量 4,750〜5,768kWh/年
03,6057,210
年間の経済効果の目安 89,700〜141,000円/年
088,125176,250
補助金適用前の回収年数の目安 6.2〜13.4年
0817
推定の前提を見る
システム容量
4.0 kW
前提
0.7〜0.85、自家消費率・電気単価等はparams記載のレンジ
日射量データの出典
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)「MONSOLA-20」(NEDO日射量データベース)の傾斜面(最適傾斜角)年間日射量を使用。

上記の発電量・経済効果・回収年数は、NEDOの日射量データをもとに当サイトが独自に算出した目安であり、算出方法・結果をNEDOが保証・推奨するものではありません。補助金を適用できる場合、回収年数はこれより短くなります。実際の値は設置条件・使用状況・料金プラン・機器価格により変動します。詳細は方法論を参照してください。

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